2012年シーズン
大会予定
  • 第3戦 6月24日(日)
    千葉県 亀山湖
  • 第4戦 7月29日(日)
    神奈川県 相模湖
  • 第5戦 9月2日(日)
    茨城県 新利根川

  • 2011年シーズン
    大会結果


    冠スポンサー
    ラッキークラフト
    Lucky Craft USA
    ファイブコア ジャストエース
     
    冠ショップ (大会順)
    一竿堂
    キーポン
    オーパ
    オンリーワン
    フラッター
    プロショップKs
     
    協賛メーカー (アルファベット順)
    爆釣チャンネル
    痴虫  
    カルティバ  
    deps  
    江戸物
    ツネミ/エンジン 
    ガイア
    ガウラクラフト 
    ハーツマリーン 
    ジャッカル  
    開発クランク 開発ルアー  
    KTWルアー
    ランカーキラー 
    MotorGuide
    ノリーズ 
    ワンバイトワンフィッシュ
    O.S.P.
    篠工房
    バレーヒル
    ウッドリーム

    HARD BAIT No.1 TOURNAMENT

     

    第1戦 4月22日(日) 茨城県 牛久沼

     

    2012年 開催日程
    大会日 開催場所 開催ボート店 昼間 夜間
    第1戦 4月22日(日) 茨城県 牛久沼 たまやボート (0298) 74 - 6631 同じ
    第2戦 5月6日(日) 千葉県 印旛沼 アサヒナ ボート (043) 462 - 9449 (043) 489 - 5301
    ふな一ボート (043) 462 - 9989 (043) 461 - 6204
    第3戦 6月24日(日) 千葉県 亀山湖 おりきさわボート (0439) 70 - 7025 同じ
    第4戦 7月29日(日) 神奈川県 相模湖 日相園ボート (0426) 87 - 2206 同じ
    第5戦 9月2日(日) 茨城県 新利根川 松屋ボート (0299) 79 - 1369 同じ
    *大会の受付は毎回午前4時半から行っております。午前6時までにはお済ませ下さい。

     

    エントリー方法
    まずは開催ボート店にトーナメント当日のボート予約をして下さい。そして同時にH-1GPX(グランプリ)へ参戦される意向をお伝え下さい。これで申込み完了です。申込みは先着順ですので、ボート店さんが当日の予約でいっぱいに成りましたら、その時点で受付終了と成ります。ですので、早めの予約をお勧めします。 出場費用は各一戦毎に3000円です。ボート代は(入漁料が必要な場合も)別途ボート店さんへお支払いして下さい。

     

    競技内容
    H-1GPXの競技時間は8時間です。受付は午前4時半より行っております。試合開始は午前6時半です。 です。しかし天候の急変などで開催地のボート店さんが続行不可能と判断した場合は、その時点で競技を中止します。また中止決定された段階でスタートから2時間経過している場合は、トーナメント成立としその時点でキープしているバスで順位を決定します。競技中止などの緊急連絡は、各選手の携帯電話へ連絡します。H-1GPX(グランプリ)では、ウエイト順で各試合の優勝者を決め、ウエイト加算方式で年間チャンピオンを決定します。年間最大重量を釣り上げたアングラーをその年の年間チャンピオン/AOY(アングラー・オブ・ザ・イアー)とし、最も優れたハードルアーアングラーとしてその称号を表彰します。

     

    H-1GPX(グランプリ) レギュレーションと注意事項
    当大会で使用できるルアーはハードルアーのみです。大会中ハードルアー以外ボートへは持ち込めません。スピナーベイト、バスベイト、スピナー、スポーン、メタルジグはハードルアーの一種に含みますが、チャターベイト、ラバージグ、中空フロッグは含みません。またトレーラーのワームやポークの使用も禁止します。順位は3匹のラージマウスバスの総重量で決定し、サイズ制限もキーバー制限もありません。しかしラブウェルの中のバスは、最大3匹以内になるよう心掛け、なるべくバスにストレスを与えないよう気を付けてください。死魚は検量しません。トーナメントディレクターから死魚と判断されたバスは検量対象外とみなし、マイナス2キロのペナルティーが科せられます。バスは限り有る大事な資源ですので、大切に扱って下さい。 移動手段はエレクトリック・モーターのみで、船外機の使用を禁止します。またレンタルボート一台に装備できるエレクトリック モーターは1台のみ、バッテリーは4台までとします。更に各ボート、キープしたバスを10時間以上生かす事の出来るライブウェル(生簀)を装備している事を義務付けます。直射日光が当たるようなタイプのものなどは、水温の不安定でバスを死なせてしまったりしますのでご注意下さい。またフラシやストリンガーでのバスのキープも禁止です。帰着遅れは即失格です。トラブル、天候不良、バッテリー切れなどで時間内にボート店まで自力で帰れない場合は、エントリーフォームに記載してある緊急連絡番号へ連絡をして下さい。直ちにエンジン船で救助へ向かいます。また乗船時のライフジャケットの着用を義務付けます。もし乗船事にライフジャケットを着用していない場合は即失格となります。

     

    トーナメントディレクターからの言葉
    出場選手全員が同条件で戦い、毎回違うタイプのフィールドをトレイルする事で、真のハードルアーNo.1アングラーを決定する、それがH-1GPX(グランプリ)です。H-1GPX(グランプリ)は完全ペイバック システムを導入しています。皆さんの出場費用をそのまま出場選手へ還元しています。しかし還元方法は現金ではなく協賛ショップなどの商品券などで行っています。これはH-1GPX(グランプリ)のもう一つの目的で、少しでも業界の活性化に繋がればと言う願いからです。全戦出場出来ない方々でも、是非参加下さい。各試合、メーカー様やショップ様などから沢山の協賛品を頂いておりますので、スポット参戦でも十分楽しめる大会になっています。バスプロ、スーパーロゴアングラー、業界の方、一般の方々など、 どなたでも参加出来ますので、皆さんの参戦を心からお待ちしております。

    トーナメントディレクター鈴木 美津男